パーソナルシェフとろみの日記

パーソナルシェフとろみの日記です。パーソナルシェフのレシピと、日々の育児やブックレビューについて綴っていきます。

初シェフにドキドキです

こんにちは、パーソナルシェフであり和食を子供たちにも伝えたい、とろみです。

 

私、デビューが決まりました。

今週末の土曜日15日にパーソナルシェフとしてランチを皆さんに振る舞うことが決まりました。

 

実は、ランチとしてのシェフ初めてなんです

今から、ドキドキしています。

まだまだシェフとしては、半人前ですが、

皆さんに食べてもらいたい気持ちは10人前です!

 

初めてのシェフって1回きりなんですよね。

新人賞も新人の時しか取れないのと同じですね。

 

誰にでもある初めてなんですけど初めてがないと2回目も 3回目もない、やはり、初めては特別なんですよね。

 

料理も魅力的です。ハレルヤの料理何がいいかと言うと、味はもちろんのこと、素材、調味料にもこだわっています。

先週、ハレルヤの監修をされているマドンナの元シェフのである西邨マユミさんが Liveキッチンで、いらっしゃいました。そのとき作られた料理も登場します。

もちろん味はお墨付き!

もしかしたら、同じものをマドンナも食べたかも知れませんね。

 

画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)、テーブル、食べ物、室内

 

今が、旬のタケノコです。

なかなか家庭で茹でて調理するのって大変ですよね。

シェフが作ってくれて、季節を味わえるのは日本人として幸せですね。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、室内

 

先日、私が講演会に行ったとお話しをした、辰巳佳子さんは、

「生きて生きやすく食べる」と話されていました。

生きて生きやすくと言う意味は、もちろんこれからの自分の5年後10年後を考えた上での健康はもちろんのこと自分が生きやすいとは、どのような食事をとるべきなのか?と考えたときに、 1回1回の食事をどのように食べたらいいのか?

どのような食べ物をとったらいいのか?

考えると、もちろん体が求めてるものを取った方がいいですよね。

 

体が求めている料理とは、素材を生かした料理だと思っています。

食事と言うのは、食材のいのちをいただくことであるので、その命を大事に扱うことが出来て、料理としていただくことで、私たちの体の中に入って元気になると思っています。

それと同じで、冷凍食品やコンビニの食品にはいのちが宿っていないんです。

だからいのちのある新鮮な食材から、料理を作ることが大事なんですね。

 

ハレルヤのランチ、いつも作っている家庭料理とはちょっと一味違います。

手間ひまかけて作るので、家ではなかなか作ることができません。

もちろん、手間ひまかけている分、大量生産はできません。

数に限りがあります。

お早めに申し込みいただくことをお勧めします。

 

私はシェフとして、キッチンにいるので私と、お話しをすることもできます。

ぜひ初めてのシェフ覗きに来てみませんか?

予約はこちらからどうぞ

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こちらは、オーナーである松本さんです。